サイバード一覧

”常に「余白」を大切に──仕事も人生も楽しみたいから”

技術部門の部長として日々を多忙に過ごす三橋まさと。職場での「エンジニアの顔」以外にも、実はさまざまな側面を持っています。その源泉は「楽しむこと」へのこだわりです。三橋はどうやって、楽しさを体現しているのでしょう?
SYBIRDより引用

”「デザインの力で感動を」──チームとして高みを目指すデザイン部門長の挑戦の軌跡”

デザイン部門を管掌する平山 聡(ひらやま さとし)。デザイナーがグラフィックデザインの質を上げるためには、母体となる「部門」が必要であると考えていました。サイバードに入社以降、強いデザイン部門をつくることに挑戦してきた、平山の軌跡をご紹介します。
SYBIRDより引用




”お客様に期待を超える楽しさを届けるために──ゲームディレクターの改革と進化への挑戦”

全世界でのシリーズ累計会員数3,000万人を誇る女性向け恋愛ゲーム『イケメンシリーズ』の最新作でディレクターを務める高橋 淳一。ディレクターとしてのこだわり、そして、これから目指す未来について語ります。
SYBIRDより引用

”やりがいを持っていれば前進できる──転機をチャンスに変えてきたゲームプロデューサー”

異業種から一転、エンタテインメントの世界に飛び込んでからというもの、未経験領域に挑み続けてきた森下 竜登。2020年現在は、既存ゲームタイトルを運営しつつ、新たなゲーム領域での事業立ち上げに奮闘中です。転機を自らチャンスに変えて突き進む森下のストーリーをご覧ください。
SYBIRDより引用

”何かを“好き”であり続ける──負けず嫌いだった若手デザイナーが仲間と歩む自分の道”

幼少期から、絵を描くことが大好きで日々絵と向き合ってきた鳥居 里帆。2020年現在は、入社3年目にしてイラストのメイン担当を務め、新規プロジェクトのメインデザイナーを担当しています。負けず嫌いや好奇心をパワーの源に、多くのことにチャレンジする鳥居のストーリーです。
SYBIRDより引用

”経験を糧に。“進化”と“深化”を持って、新規事業「FaneX」の立ち上げに挑む”

2013年に新卒でサイバードに入社した藤野 弘明。一度は社会に出たものの、ガラケーからスマホへ世の中がシフトする中、その可能性に惹かれ、仕事を辞めて専門学校へと入学しました。そして現在はサイバードでプロデューサーとして日々奮闘中。これまでの経験を糧に今なお成長を続ける藤野のストーリーをご覧ください。
SYBIRDより引用

”お客様のために、自分の好きなことをやる──新卒2年目エンジニアが語る仕事と人生”

「お客様により良いサービスを届けたい」と常に考えている福田 真亜智。2020年現在、新卒2年目ながら、エンジニアとしてイケメンシリーズ海外版の運用、保守、改修を担当しています。今の仕事を「天職かもしれない」という福田の、仕事に対する想いが詰まったストーリーです。
SYBIRDより引用