2018年01月一覧

”ゲームプロデューサー、岡本吉起氏が構想中の新作ゲームについてたっぷり語った「黒川塾(五十七)」レポート”

IGN Japanより引用

”【黒川塾57】ゲームプロデューサー・岡本吉起のさらなる野望とは?”

2018年1月19日(金)、黒川塾の第57回が開催された。今回のゲストは第54回にも出演した岡本吉起氏。岡本氏が目論む「ゲームジャンル五冠王」への野望が明かされる!
ApplivGamesより引用

”【インタビュー】エクストリームだからできる「他社での経験」…デジタルクリエイタープロダクション宣言で変化したエンジニアの働き方を探る”

エクストリームは現在、今後の事業拡大のため、様々な職種で採用・育成面に力を入れている。同社はクリエイターやエンジニアが、社内外を問わずさまざまなプロジェクトに参画し、プロジェクトを成功へと導くとともに独自の経験を深め、そのノウハウを共有することでクリエイターとしての価値を高めていく「デジタルクリエイタープロダクション宣...
Social Game Infoより引用

”【インタビュー】株式会社DeNA Games OsakaからDeNAの第六開発部へ―設立の経緯や今後の展開、開発チームが求める人材について吉田氏に聞く”

ディー・エヌ・エー(DeNA)は、昨年10月24日、連結子会社DeNA Games Osaka(以下DeNA Osaka)を2018年1月1日付で吸収合併することを発表した。これにより、DeNA OsakaはDeNAの大阪の開発拠点「第六開発部」となったが、第六開発部とはどのような組織で何を目指すのだろうか。 今回So...
Social Game Infoより引用

”【インタビュー】バンダイナムコエンターテインメントが新入社員に求めるものとは? 常務取締役・浅沼氏が語る理想とする人材、会社の方針、そして今後の展開”

家庭用ゲームコンテンツやアミューズメントゲーム機器、そしてモバイルゲームアプリなどの企画、開発、販売を軸に、ゲームを主としたエンターテインメントを提供し続けているバンダイナムコエンターテインメント。同社では、市場の動向が日々変化しているゲーム業界、そしてエンターテインメント業界において、新しい遊びやサービスを生み出し、...
Social Game Infoより引用

”【インタビュー】新井社長と新スタジオ代表の岡田氏に聞く、Happy Elementsの今後の展望と新スタジオ「ミニアスケイプスタジオ」設立で目指すものとは”

『あんさんぶるスターズ!』や『ラストピリオド』などスマホゲーム市場において注目を集めるタイトルを輩出し続けるHappy Elements。2017年10月2日には、「カカリアスタジオ」、「グリモアスタジオ」に次ぐ新しいスタジオとして、東京に「ミニアスケイプスタジオ」を設立した。今回SocialGameInfoでは、Ha...
Social Game Infoより引用

”【年始企画】18年のスマホゲーム市場はキャラ収集ゲーム中心から多様化へ ユーザー第一の理念を守り革新的なゲームを出したい ネットマーブルのペク共同代表に聞く”

スマートフォンゲームアプリ業界の最前線で働く方々に話を伺い、2017年の市場動向と2018年のトレンドを読み解く年始恒例企画「ゲームアプリ市場のキーマンに訊く2017-2018」。今回は、ネットマーブルジャパン株式会社の共同代表のペク・ヨング氏(写真)にインタビューを行い、韓国のディベロッパーからみた2017年の日本の...
Social Game Infoより引用

”【年始企画】転換期こそ「変化」を意識…アニプレックス社からみるスマートフォンゲーム市場と今後の展望とは”

2017年におけるスマートフォンアプリ業界の総決算として、前年から2018年に至るまでの市場動向を総まとめする年始恒例企画「ゲームアプリ市場のキーマンに訊く2017-2018」。 今回スポットを当てるのは、リリースから約2年半を経て今や不動の人気を確立している『Fate/Grand Order』を始め、2017年には『...
Social Game Infoより引用

”【インタビュー】リベル、『A3!』や『アイ★チュウ』、そして新規タイトルを担うプロデューサーとディレクターを募集 求められるスキルとは?”

イケメン役者育成ゲーム『A3!(エースリー)』や、恋愛リズムアドベンチャーゲーム『アイ★チュウ』など、女性向けゲームアプリを代表作に抱えるリベル・エンタテインメント。両タイトルは、ゲームの運営だけに止まらず、グッズやリアルイベントを始めとする周辺事業にも力を入れている。そのリベル・エンタテインメントでは現在、『アイ★チ...
Social Game Infoより引用

”【年始企画】ヒットの分水嶺は「愛の証明が静止画か動画か」 中国・韓国勢はストーリーテラーの役割を担った グリモア神谷社長インタビュー”

スマートフォンゲームアプリ業界の最前線で働く方々に話を伺い、2017年の市場動向と2018年のトレンドを読み解く年始恒例企画「ゲームアプリ市場のキーマンに訊く2017-2018」。今回は、株式会社グリモアの代表取締役の神谷友輔氏にインタビューを行い、2017年のスマホゲーム市場動向やグリモアの取り組みを振り返るとともに...
Social Game Infoより引用