原田勝弘一覧

”格闘ゲームと共に歩んだ情熱のあとさき――鉄拳・原田Pの不定期連載「原田が斬る!」,第2回はアークシステムワークス森Pとのガチンコ対談”

 鉄拳シリーズプロデューサー・原田勝弘氏による対談企画「原田が斬る!」の第2回をお届けする。「BLAZBLUE」シリーズで知られるアークシステムワークスの森 利道氏をゲストに迎えた今回は,対戦格闘ゲームやアーケードゲームの話題を皮切りに,意外な方向に転がっていった話を余さず収録。一体どんな話が飛び出すのか,お楽しみに。
4Gamer.netより引用

”誰もがみんな“FF病”だった――鉄拳・原田Pによる不定期連載「原田が斬る!」。第1回はスクウェア・エニックス田畑氏が「FFXV」流リーダー術を語る”

 鉄拳シリーズのプロデューサー・原田勝弘氏による対談企画「原田が斬る!」の第1回をお届けする。原田氏をホストに,毎回さまざまなクリエイターをゲストに迎えて話を聞いてみようというこの連載。今回はスクウェア・エニックスの田畑 端氏をゲストに,超大作「FINAL FANTASY XV」の裏側に迫ってみよう。
4Gamer.netより引用

”『ストII』で格闘ゲームを生んだ伝説の男、西谷亮が挑むジャンルの再構築──『FIGHTING EX LAYER』にアリカが社運をかけて臨む理由【聞き手:「鉄拳」原田勝弘】”

対戦格闘ゲームはどのタイトルから始まったか──この問いに対し、多くのゲーマーはこう答えるはずだ──「1991年の『ストリートファイターII』から」と。その後、現在に至るまで脈々と続いていくことになる格闘ゲームは、その基本的なフォーマットを、始祖である『ストII』の時点でほぼ完成させていた。『ストII』は、その完成度の高...
電ファミニコゲーマーより引用

”バンダイナムコエンターテインメント 原田勝弘【続きぃぃeeeee!電脳HUMAN#030】/ TEKKEN”

TOKYO eSPORTS HIGH! Powered by テレビ東京より引用

”「TWT 2019 Finals」に参加した「鉄拳」原田勝弘氏に直撃インタビュー”

 eスポーツというキーワードが各所で話題になっている昨今だが、国産ゲームにおけるeスポーツタイトルの筆頭と言えば、やはり格闘ゲームだろう。とりわけ「鉄拳7」は、国際的に幅広い人気を誇り、世界中で大会が開催されている。
GAME Watchより引用

”アストロシティミニきっかけで当時のゲーセンと『バーチャ』の話を聞いたら鈴木裕氏から「『バーチャファイター6』のお手伝いが必要なときはお声がけください」との衝撃発言が飛び出した【鈴木裕×原田勝弘×森利道鼎談】”

今回の顔ぶれから、話題は格闘ゲームが中心となっている。かつての“あのころ”を知っている世代の方はもちろんのこと、当時のことをよく知らない若い読者のみなさんにも、かつてのゲームセンターがどのような空間で、そこから今のゲームに至るどんなものが生み出されたのか、ぜひ知ってほしい。
電ファミニコゲーマーより引用


”4Gamer恒例企画,ゲーム業界著名人コメント集。157人が振り返る2019年と,2020年に向けた思い”

 本日(2019年12月28日)は4Gamerの年内最終更新日。恒例となっているゲーム業界著名人の年末コメント集企画を今年もお届けしよう。読者のみなさんも一緒に,2019年を振り返りつつ,次世代ゲーム機が登場するという2020年への期待に胸を膨らませてほしい。
4Gamer.netより引用

”第12回:『鉄拳3D プライムエディション』”

任天堂のさまざまなプロジェクトの経緯や背景を、社長自らが開発スタッフに訊くインタビュー企画「社長が訊く」です。
Nintendo 社長が訊く!リンク集より引用

”掃除のおばちゃんにプレイさせて『バーチャファイター』開発。時代を先取りした鈴木裕のゲーム開発哲学 【鈴木裕氏×『鉄拳』原田勝弘氏】”

『バーチャファイター』「シェンムー」シリーズなどで知られる鈴木裕氏は、その巨大な業績に比して、今ではあまり語られなくなった人物だ。だが、海外では『グランド・セフト・オート』の開発者を始めとしてリスペクトの声がやまない。日本でも鈴木裕氏へのリスペクトを常に口にしてきたのが、今回の鈴木裕氏との対談相手である原田勝弘氏だ。人...
電ファミニコゲーマーより引用