2021年03月17日一覧

”やりがいを持っていれば前進できる──転機をチャンスに変えてきたゲームプロデューサー”

異業種から一転、エンタテインメントの世界に飛び込んでからというもの、未経験領域に挑み続けてきた森下 竜登。2020年現在は、既存ゲームタイトルを運営しつつ、新たなゲーム領域での事業立ち上げに奮闘中です。転機を自らチャンスに変えて突き進む森下のストーリーをご覧ください。
SYBIRDより引用

”何かを“好き”であり続ける──負けず嫌いだった若手デザイナーが仲間と歩む自分の道”

幼少期から、絵を描くことが大好きで日々絵と向き合ってきた鳥居 里帆。2020年現在は、入社3年目にしてイラストのメイン担当を務め、新規プロジェクトのメインデザイナーを担当しています。負けず嫌いや好奇心をパワーの源に、多くのことにチャレンジする鳥居のストーリーです。
SYBIRDより引用

”経験を糧に。“進化”と“深化”を持って、新規事業「FaneX」の立ち上げに挑む”

2013年に新卒でサイバードに入社した藤野 弘明。一度は社会に出たものの、ガラケーからスマホへ世の中がシフトする中、その可能性に惹かれ、仕事を辞めて専門学校へと入学しました。そして現在はサイバードでプロデューサーとして日々奮闘中。これまでの経験を糧に今なお成長を続ける藤野のストーリーをご覧ください。
SYBIRDより引用

”お客様のために、自分の好きなことをやる──新卒2年目エンジニアが語る仕事と人生”

「お客様により良いサービスを届けたい」と常に考えている福田 真亜智。2020年現在、新卒2年目ながら、エンジニアとしてイケメンシリーズ海外版の運用、保守、改修を担当しています。今の仕事を「天職かもしれない」という福田の、仕事に対する想いが詰まったストーリーです。
SYBIRDより引用

”自らを冷静に見つめて柔軟に考え動く──それが成長の源泉”

2017年にサイバードへ入社した平口 絢。現在に至るまでテスト業務にこだわりチャレンジをし続けてきたからこそ見つけることができた、品質管理(QA)業務へのやりがい。サイバードに入社しその経験を生かし、さまざまな実績を上げた平口のうちに秘めたる熱い想いとは──。
SYBIRDより引用

”しなやかに想いを実現していく──目指すのは働きやすい環境を自分が作っていくこと”

蜷川 悦子はサイバード女性エンジニアのリーダー的存在です。女性エンジニアがもっと増えていけばいいな、もっと多くの仲間を作っていきたいな。そう願う蜷川は、自らの手で女性が働きやすい環境を作り上げていくことを目指しています。清淑な中にある熱い想いを今、語ります。
SYBIRDより引用