2020年11月10日一覧

”『Detroit: Become Human』は日本のアドベンチャーゲームの文法に興味がない──イシイジロウ氏が感じた葛藤と、自身の限界”

「アドベンチャーゲーム」。このジャンル名を聞くと、「テキストと絵と音楽があるゲーム」とか、「アクションアドベンチャーにおける冒険要素」などといったイメージを頭に思い浮かべる読者もいるかもしれない。しかし正確には、アドベンチャーゲームとは「コンピューター(ゲーム)から提示される情報をもとに、プレイヤーが行動を決定し、ゲー...
電ファミニコゲーマーより引用

”スクウェアは貴族でエニックスはヴァイキング? 人たらしでヒットに導く齊藤Pに見る“優秀なゲームプロデューサー”【齊藤陽介×藤澤仁×ヨコオタロウ×安藤武博:座談会】”

2018年8月25日、スクウェア・エニックスの齊藤陽介氏が『ドラゴンクエストX』のプロデューサーを退任することが発表された。齊藤氏は、2012年8月からサービスが開始された『ドラクエ』初のオンラインRPGである『ドラゴンクエストX』(以下、ドラクエX)のプロデューサーとして、開発初期からずっと同作に携わり続けてきた。そ...
電ファミニコゲーマーより引用

”[TGS 2019]プロゲーマー・ウメハラ氏インタビュー。円熟を迎えつつある氏に,近々の出来事や新たな挑戦について語ってもらった”

 東京ゲームショウ2019の2日目(2019年9月13日),日本が誇る格闘ゲームのプロゲーマー,ウメハラ氏にインタビューを行った。主戦となる「ストリートファイター」シリーズでの活躍だけでなく,日々新しいことを模索し,さまざまな挑戦をする氏に,近況や直近のトピックを語ってもらった。
4Gamer.netより引用

”「アズレン」開発Manjuu社の日本進出&新作の情報が飛び出した林(りん)社長インタビュー。日本支社で働きたい人募集中!”

 Manjuuという開発会社について日本から調べてみても,「アズールレーン」の前にも後にも世に出ているタイトルはなく,実際にアズレン1本でやってきている会社である。すぐに分かることは,社長が若くてキレイで愛嬌たっぷりの可愛らしい女性だとネットで話題になっていて──。
4Gamer.netより引用




”『CODE VEIN』ポッキリ心が折れるのに、つい再挑戦したくなる─バンナム初の「死にゲー」に挑んだ開発者の試行錯誤に迫る【TGS2019】”

バンナム初の「死にゲー」となる『CODE VEIN』は、どんな試行錯誤を経て生まれたのか。その秘密に迫りました。
GameBusiness.jpより引用

”【有志日本語化の現場から】『Seeds of Resilience』有志翻訳者インタビュー「そのゲームの良さが伝われば嬉しいから、結果としてボランティアになっている」”

海外のゲームをプレイする際にお世話になる方も多い有志日本語化。どのように行われているのか詳しく知りたいと思ったことはありませんか。数多くの日本語化を手がける、お~るげーむず(仮)Alis氏に現場の声を訊きました。
GameBusiness.jpより引用

”リアルレーシングシミュ『Assetto Corsa』シリーズ生みの親へインタビュー!レース以外の新要素も計画中【TGS2019】”

GameSparkより引用